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【ガキの使い】世界のテーブルゲームまとめ!2019年9月29日放送


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本日は2019年9月29日に放送された『ガキの使いやあらへんで!(ガキ使)』から、「世界のテーブルゲームを遊び尽くせ!」のコーナーを紹介!

世界から集めたテーブルゲームの中からメンバーが気になったものを体験するこのコーナー。

 

ダウンタウン、ココリコ、山崎邦正さんらが楽しくプレイするのが見ててほほえましい!笑 

ボードゲームが大好きな私は、この企画がすごーく好きなんです。

 

ということで今回は、ガキ使内で紹介されたボードゲーム・テーブルゲームを紹介まとめていきます!

ボードゲームの内容・遊びかた・紹介動画までまとめていますので、是非お気に入りのボードゲームを見つけてくださいね☆

 

前回の放送分はこちらから 

・【ガキの使い】世界のテーブルゲームまとめ!2019年6月30日/7月7日放送

・ガキの使い(ガキ使)で紹介された世界のテーブルゲームまとめ!【11月18日放送】

 

 

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ガキの使い:世界のテーブルゲームを遊び尽くせ!

【ドイツ】スティッキー

edog ドイツの鉄板ゲーム スティッキー 木製 テーブルゲーム

 

『スティッキー』は、3色のたくさんの棒で支えられた柱を崩さないようにしながら、サイコロで示された色の棒を崩れないように一本ずつ抜いて行くゲームです。

 

ルールが簡単でボードゲームが初めての人も、子供も楽しく遊ぶことができるのが特徴◎

プレイ人数は1〜4人まで遊べ、1プレイは約15分ほどなのでサクッと楽しめます。

 

3色のそれぞれ太さの異なった棒をリングに通して混ぜて立たせ、崩れないように指定された色の棒を抜いていきます。色によって得点が変わり、パスをしたり、撮る場所を工夫しながら遊ぶので簡単な戦力性も楽しいポイント。

さしずめルールが簡単なジェンガ的なゲームで、子供から大人まで誰でも楽しむことができますよ!

 

ガキの使いメンバーも簡単なルールが良かったようで、意外と白熱!

1回目はすぐに終わってしまいましたが、2回目はコツが分かったようで長く楽しんでいました。

 

 

価格も安くて、大人だけでなく子供と遊ぶのにも◎。知育ゲームとしても役に立ちそうだね!

 

 

 

【フランス】スライドクエスト

スライドクエスト(Slide Quest)日本語版/Blue Orange/Nicolas Bourgoin, Jean Francois Rochas

 

『スライドクエスト』は、アクション要素が楽しい新感覚の愉快な協力ゲームです。

 

プレイヤーは全員で協力して冒険が成功するように、自分の手元にある棒を使ってボードを傾け、キャラクターを導いていきます。

冒険を成功させるためには曲がりくねった道や地面に開いた穴や柵、爆弾といった障害物を巧みにかわし、途中に待ち構えている敵を倒したりして進まなければなりません。

 

アクション要素と協力要素の相性は抜群で、ゲームを賑やかに楽しむことができます。

さらに冒険の舞台となるボードは、両面仕様で全20マップの大ボリューム!友達となんども遊べて飽きが来にくいのもいいポイントです◎

 

ガキの使いメンバーにはバランスを取るのが難しかったようで苦戦!笑

結局ゴールすることなく終わってしまいました…

 

 

チームワークが要求されるバランスゲーム!みんなでワイワイ楽しめるのが最高です☆

 

 

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【ドイツ】ウボンゴ

ウボンゴ ミニ Ubongo mini 完全日本語版

 

『ウボンゴ』は、脳トレの要素がある“パズルゲーム"に、みんなで楽しめる“ボードゲーム"が合わさった、パズルゲームの歴史を塗り変える画期的なパズルボードゲームです。

 

全員同時に、パズルボードに指示されたピースタイルを取り、ボードに書かれている枠にピースがピッタリおさまるように配置するゲームです。

砂時計が落ちる前にできた人は「ウボンゴ」と言って、袋から宝石を取ります。9ラウンドの後、最も価値ある宝石を集めた人が勝者です。

 

とてもシンプルなパズルゲームで、大人はもちろんファミリーでも、みんなでワイワイ楽しみながら脳トレができるのが特徴!

海外では小中学校でも脳トレの教材としても導入されているゲームですよ!

  

 

 

 

【フランス】クアルト

ギガミック (Gigamic) クアルト!・ミニ (Quarto! mini) [正規輸入品] ボードゲーム

 

『クアルト』は、縦・横・ななめに同じ種類のコマを4つ並べることを目指す2人用ゲームです。

 

ゲームには16個のコマとボードを使い、コマには色、高さ、形、穴の有無の4つの要素があります。この内どれか1種類の要素を縦、横、ななめに4つ揃えた後に「クアルト!」と宣言することができれば勝利!

 

四目並べに『色』『高さ』『形』『穴の有無』の要素をプラスした、懐かしながら新感覚のテーブルゲーム。

「─同じ要素を揃えるだけなら簡単なのでは?」と思うかもしれませんが、そうそう上手くはいきません!このゲームの最大の特徴は、相手に手渡されたコマを置かなければならない点です。

手番ではストックから相手が選んだコマを受け取り、それをボードに配置します。次の番では相手に置いてもらうコマを渡し…これを「クアルト!」が出るまで繰り返していきます。

 

ルールもシンプルなのですぐに覚えることができ、子供から大人まで楽しめますよ!

ガキ使メンバーでは松本さん浜田さんが対決したのですが、まさか2人とも天然ボケを連発!

それも含めて爆笑しながら楽しんでました。笑

 

 

 

シンプルながら奥が深いクアルト!より頭脳戦が楽しめる四目並べをぜひ楽しんでください☆

 

 

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まとめ

2019年9月29日放送の『ガキの使い(ガキ使)』 から、世界のテーブルゲーム・ボードゲームを紹介しました!

 

覚えやすいテーブルゲームばかりで、初心者や子供〜大人まで楽しめるものがたくさん。メンバーの中で盛り上がってたのは「スティッキー」「クアルト」かなと。

 

ちなみに私のイチオシは『クアルト』

2プレイですが、シンプルなルールながら戦略性や頭脳性もあって「もう一回!」と何度も遊びたくなるようなテーブルゲームだと思います。

4人でワイワイ遊ぶならスライドクエストもいいかもしれませんね☆

 

   

 

皆さんも是非、自分に合ったボードゲームを見つけてくださいね♪

 

ではでは!

 

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